社会人が教える、大学生のうちに聴いておくべき音楽50選【邦楽編】 人生の糧になる名曲がいっぱい! (2/5ページ)
1.長渕剛の『乾杯』
・人生には、いろいろな舞台がある(男性/40歳以上/運輸・倉庫)
2.back numberの『花束』
・有名だしいい曲だから(女性/24歳/建設・土木)
3.BUMP OF CHICKENの『花の名』
・大切なものがわかる歌(男性/40歳以上/その他)
4.CHAGE&ASKAの『YAH YAH YAH』
・流行ったのは中学生の時だけど、歌詞の意味が理解できるようになったのは、30過ぎてからだと思う(女性/37歳/学校・教育関連)
5.HYの『366日』
・歌詞がとてもいいから(女性/38歳/医療・福祉)
6.RADWIMPSの『最大公約数』
・一途な恋愛をしたくなる(女性/27歳/医療・福祉)
7.SMAPの『世界に一つだけの花』
・人それぞれ違う才能も個性も活かせれば自分の道が見つかると思うから(男性/40歳以上/医療・福祉)
8.SMAPの『夜空ノムコウ』
・SMAPの中でもっとも好きな曲だから(女性/40歳以上/金融・証券)
9.サザンオールスターズの『夕陽に別れを告げて』
・必ず過去を振り返り、懐かしく思うときがくるため(女性/40歳以上/人材派遣・人材紹介)
10.サザンオールスターズの『yaya あの時代を忘れない』
・大学時代を思い出すから(女性/38歳/金融・証券)
11.さだまさしの『パンプキンパイとシナモンティー』
・大学をさぼって喫茶店でマスターとのひと時を楽しんでいる。そんなこと自分にもあったなぁと懐かしい。