社会人が教える、大学生のうちに聴いておくべき音楽50選【邦楽編】 人生の糧になる名曲がいっぱい! (3/5ページ)

学生の窓口

今の学生は、勉強と就活ばかりで、こんな世界わかんないだろうな(女性/40歳以上/その他)

12.さだまさしの『縁切寺』
・日本の良さが凝縮された一曲(女性/40歳以上/マスコミ・広告)

13.オフコースの『たぶんその悲しみは』
・こころに来るものがある(女性/40歳以上/電力・ガス・石油)

14.いきものがかりの『ありがとう』
・いきものがかりの曲は心に響く歌詞が多く、特に『ありがとう』は良い曲だと思うので(女性/31歳/団体・公益法人・官公庁)

15.エコーズの『ジェントルランド』
・心の奥にあるもやもやを知ることができるから(女性/40歳以上/学校・教育関連)


16.コブクロの『蒼く優しく』
・人生に躓くことがあっても、この曲で乗り越えた(男性/32歳/医療・福祉)

17.森山良子の『サトウキビ畑』
・昔の沖縄の戦争を忘れないで欲しい(女性/40歳以上/医療・福祉)

18.スピッツの『空も飛べるはず』
・とても聴きやすくて耳になじみ、自然と励まされる(女性/40歳以上/小売店)

19.DREAMS COME TRUEの『未来予想図』
・大人になって、過去の恋愛と歌を瞑想できるから(女性/40歳以上/情報・IT)

20.はっぴぃえんどの『風をあつめて』
・日本のJ-POPの原点だから(女性/38歳/その他)

21.ハナレグミの『家族の風景』
・何気ない日々の大切さを再認識できる(女性/38歳/建設・土木)

22.マキシマムザホルモンの『生理痛は神無月を凍らす気温。』
・曲はカッコイイのに中身はひたすら下らなくて、社会人になってからこういう音楽が朝頭の中で流れると頑張れるような気持ちになってくるから、学生のうちから聴いておいて馴染ませておくのがいいと思う(女性/28歳/医療・福祉)

23.Mr.Childrenの『タガタメ』
・このバンドの曲は歌詞が深いけど、わかりやすい。

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