「すぐ別れるカップル」のLINEの特徴6つ (1/2ページ)
ラブラブなカップルほど、会えないときは一日中LINEを送りあっていることもあるのでは。とはいえ、あまりにも頻繁にやりとりをしすぎると、送る内容もなくなりマンネリ化が加速するものですよね。では、別れるカップルが送り合いがちなLINEの特徴とは? 今回は、女性が思う特徴を聞いてみました。
(1)スタンプだけで会話する・「スタンプのみの会話。お互い、会話文を打つのが面倒に感じているから、別れやすい」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「スタンプを送り合うだけで中身のない会話をしている」(25歳/その他/事務系専門職)
スタンプだけだと、相手の気持ちも表面的なものしかわからないですよね。やりとりをしていても、実際には何が言いたいのかも理解できないまま。便利なスタンプに頼って、言葉で伝えることを怠っていると、いつしか本音が言い合えない仲になってしまいそうです。
(2)ハートマークが多い・「ハートマークが無駄に多い。会話が長い」(24歳/建設・土木/事務系専門職)
・「ハートの絵文字ばかりのメール。お互いに飽きてしまいそうだから」(27歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
ハートマークは効果的なものかもしれませんが、使用頻度が高くなると、意味のないものになってしまいそう。ここ一番で使うことで効果が発揮できそうです。気持ちがないのに送るハートマークには、なんの意味もありませんよ!
(3)意味のないやりとりが続く・「意味なくダラダラと同じことを言い続けてる気がする」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「意味のないやりとりをダラダラしそう」(26歳/医療・福祉/専門職)
やりとりも意味がなければ、ただ惰性で続けているだけのこと。お互いの気持ちが伝わらないようなものだと、長続きはしそうにないですよね。いつしかそんなLINEが面倒になって、2人の距離は離れていってしまいそうです。
(4)愛の言葉ばかり送る・「好きだよとか愛してるよなどのフワッとしたやりとりのみのLINE。