女性が「こいつ、上辺だけの友達だな」と思った瞬間4選 (1/2ページ)
女性同士の友情。いい友情もあればもちろん上辺だけの軽い友情もあるでしょう。その友情がいいものかどうかを見分けることは難しいですが、上辺だけの友情だと感じた女性はどういうところでそう判断したのでしょうか。今回は、上辺だけの友達だと判断した瞬間を女性に聞いてみました。

「とにかく何でもかんでも話題を奪っていく女性。たとえば私が『最近、○○という映画を観たんだけれど……』と話せば『それ私も観た! あの映画って~』と語りだす。それがごくたまにならまだいいのですが、そういうことがしょっちゅう起こるなら『自分の話だけをしたい人』『私に興味がない人』と判断してしまう。それはいい友情じゃないですね」(26歳/教育)
友達なら相手のことを知りたいと思いますし、相手の話もしっかり聞きたくなるでしょう。人の話題を奪って自分の話ばかりをするのなら、自分大好き人間の可能性があります。自分の話を聞いてくれる人なら誰でもいいのかも。
すぐに「仲良しの友達」扱いをする「まだ知人という程度の間柄なのに、すぐに『私達は友達よね!』と言いだす女性。友達の基準が軽すぎると思う。私は知人としか思っていないので、『友達』を強要されている気がして嫌。そもそも誰かれかまわず友達という人は信用できない」(29歳/メーカー)
友達の基準は人それぞれではあるのですが、彼女の場合は1回しか会ったことがないとのこと。軽くお茶をしただけの仲だと友達とは言いがたいですね。すぐに友達と言いだす女性は、何でもかんでも「友達だから」という理由で面倒なことを押し付けてきそう……。
マウンティング女子「相手よりも自分のほうが上だとアピールするマウンティング女子。たとえば『あなたは趣味に使える時間がたくさんあっていいね。私なんて役職つけられたから仕事が忙しくて時間がないわ』と言う女性。人を羨ましがる雰囲気をだしつつ自分の自慢。