大手金融機関の現役サラリーマンが作家デビュー『気持ちが楽になる働き方: 33歳 現役の大企業サラリーマン、長時間労働をやめる』kindle本で好評発売中 (2/9ページ)
「会社生活=不自由なので、独⽴を考えている」
「毎日定時に帰りたいが、周りの目が気になる」
「飲み会を堂々と断りたい」
そんな悩みを抱えているサラリーマンに手にとってほしい一冊。
【読者レビュー】
"21世紀の働き方を考える素晴らしい一冊です!"
仕事が最優先事項だと思わない若い世代を率いるマネージャーにも読んでほしい。
モーレツ社員なんて、とうの昔に生まれてこなくなったことをわかってほしいから。
そういう世代をどう生かしていくのか、というテーマでも多くの気づきが得られるでしょう。
(わんすて -One Step Forward- http://sugucchi.asia/archives/4914)
"「気持ちが楽になる働き方」はノウハウ本ではない。覚悟の書である。"
説得力とは抽象的・一般的であればあるほど失われます。本著はそのほとんどが過程に割かれているので、飲み込みやすい。こんなにも具体的に「定時帰りが普通ではない職場で定時帰りをしようとするサラリーマンの覚悟」を問われる本に、今の今までわたしは出会ったことがありません。
(アイドリングタイム http://idling-time.com/post-3565/)
"約10万時間の試行錯誤した成功体験をあなたは2時間で知れる一冊"
誰でもできる成功法則が書かれています。「ちょっとだけ勇気を持って行動するを続ける」です。