くっそうらやましい! 男性でも結婚したくなる既婚者の話6つ (1/2ページ)
「お金も時間も自由に使えるし、やっぱり独身が一番!」と強がっていても、既婚者がのろけ始めるとやっぱり焦りで心がざわつき始めるもの。そこで既婚者から聞いて、「うらやましい!」「結婚したい!」と思った内容を社会人男性に教えてもらいました。
■子どもかわいい自慢は素直にうらやましい・「子どもを出産して抱いたときの話。子どもができたときが結婚したんだなと実感できるときだと思っているので」(31歳/情報・IT/技術職)
・「子どもってかわいいぞって聞いたとき早く結婚したいと感じる」(33歳/その他/その他)
他の自慢なら鼻につくのに、素直に「いいなあ」「うらやましいなあ」と思えるのが子ども自慢。この話を聞いたときばかりは、素直に結婚したくなりますよね。
■家族に愛されている自慢を聞いたとき・「子どもと嫁さんが自分が帰ってきたときに一斉に甘えてくるなどの話」(27歳/医薬品・化粧品/営業職)
・「子どもに誕生日サプライズをしてもらった」(29歳/医療・福祉/専門職)
また家族みんなに愛されている自慢も、幸せそうでほほ笑ましく聞いてしまう話。結婚して子どもを作ることで、愛がどんどん増えていくなんてうらやましい!
■困ったときにチームプレーで解決できること・「困ったときに相談できる味方ができる。意外に一人だとそういうのがいない」(28歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「二人で生活することにより、協力していろいろできるということ」(29歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
独身だと困るのが、つらいときにも関わらず孤独に追い込まれてしまうこと。家族がいれば寂しくなく、さらにチームプレーで何でも乗り切れそうですよね。
■愛妻弁当を持って出勤してくる人を見たとき・「毎日手作り弁当を奥さんが作ってくれる話を聞いたとき。しかも40後半ぐらいの人」(33歳/その他/事務系専門職)
・「愛妻弁当を見るといいなと思うことがある」(26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
独身男性にとってキラキラまぶしく見えるのが愛妻弁当。