すんげぇいい女っ……! また会いたくなる「女性のしぐさ」6つ (1/2ページ)
人を好きになるきっかけは話が合う、見た目がタイプなどがありますが、ちょっとしたしぐさもそのうちのひとつ。もしかしたら、女性にドキッとするようなしぐさをされただけで「付き合おう」と決める男性もいるのかも。そこで今回は、デートのときに女性にされたら、また会いたくなるしぐさについて社会人男性たちに聞いてみましょう。
■じっと見つめられる・「自分の顔をじーっと見てくる。ドキドキしてしまうから」(39歳/電機/技術職)
・「私のことをじっと見つめられたときに感じます」(33歳/そのほか/事務系専門職)
話をしていてもじっと見つめながら聞いてくれると、自分に関心があると思えますよね。好意的なしぐさを見せてくれた女性に対しては、男性も同じくらいの好意で応えようと思うのかも。
■髪をかき上げる・「髪の毛を耳にかけるしぐさがとても好きなので、それをされてしまうとグッときます」(39歳/情報・IT/技術職)
・「髪の毛をセクシーにかき上げるしぐさ」(34歳/運輸・倉庫/そのほか)
女性がセクシーに見える髪をかき上げるしぐさ。長い髪をうしろに払ったり、髪を耳にかけたりなど長い髪を強調するようなしぐさは、女性の柔らかさを感じさせて色っぽいですよね。見た瞬間に、思わず惚れてしまうという男性も多そうです。
■腕を組まれる・「そっと腕を組んできたりするとドキッとしてしまう」(38歳/情報・IT/技術職)
・「ボディタッチが多いまたは突然手をつないだり、腕を組んだりする」(38歳/情報・IT/技術職)
一緒に歩いているときに女性の方から腕を組んできたり手をつながれたりすると、不意打ちでドキドキするという男性もいるようです。男性から仕掛けることを女性からされるという、意外性がいいのかもしれませんね。
■上目遣い・「上目遣いでこちらを見られたとき」(38歳/団体・公益法人・官公庁/そのほか)
・「上目遣いをされるとかわいいと思ってしまう」(37歳/情報・IT/営業職)
女性の上目遣いはかなり強力に男性にアピールできるしぐさ。