貞淑美女タレントの性白書 二階堂ふみ 男をイチコロにするFカップ巨乳超変態セックス(1) (2/2ページ)
カリスマ性はゼロだったのに、本人は映画の仕事がしたいと、ずっと思っていたそうです」(映画製作関係者)
実際、その後、那覇市内の古着屋でスカウトされ'07年に芸能界デビュー。
そして、'12年公開の映画『ヒミズ』(園子温監督)で、二階堂は『第68回ヴェネツィア国際映画祭』で、最優秀新人賞にあたる“マルチェロ・マストロヤンニ賞”を受賞したのをはじめ、国内外の映画賞を総ナメ。その存在が一気に注目されるようになった。
「決定打となったのが、'14年6月に公開された主演映画『私の男』でした」(前出・映画ライター)
桜庭一樹氏の同名小説が原作のこの映画は、公開前から二階堂が激しい濡れ場に挑戦していると評判になったものだった。
「'08年に直木賞を受賞した際も、過激なテーマが話題を呼んだ作品でした。二階堂は、浅野忠信演じる主人公が身寄りのない自分を引き取り、男手ひとつで育ててくれた年上の恩人と“歪んだ愛”を育んでいくという設定でした」(同)
――映画の中盤、朝食の並ぶ台所でのシーン――
制服姿の二階堂がテーブルに腰かけ、ジャムとバターを塗ったトーストにかじりついていると、背後から浅野にジャムの付いた唇を指でなぞられ、ワイシャツの上からDカップのおっぱいを揉みしだかれる…。
「乳首もお尻もあらわにはなりませんでしたが、それから騎乗位や対面座位で貫かれ、背中をのけぞらせるセックスは見応え十分でした」(芸能関係者)
だが、それ以上に凄かったのが“指舐めプレイ”。
「浅野とお互いに指を舐め合うシーンが何度も描かれていました。“ムチュ、ムチュ、ムチュ”とエッチな音を立てながら、浅野の指をむさぼる彼女の恍惚の表情は、見ている我々の劣情をいやがうえにもかきたてました。彼女のプライベートでのフェラシーンを勝手に想像してしまいました」(前出・小松氏)
テレビの方では'14年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で淀殿(茶々)を好演。“大河女優”の仲間入りを果たしている。
また、今年の1月からは人気バラエティー番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の看板コーナー“ゴチになります!”の新レギュラーとして加入した。
「同番組では、聖子ちゃんカットにロング丈のセーラー服姿がお約束。料理を食べた後に、大仁田厚の真似をして“ファイヤー!!”などと叫んで大ウケしていますが、彼女が最も輝くのは、やはり映画やグラビアの世界ではないでしょうか」(映画製作スタッフ)