めんどくせぇ……。男性が帰りたくなったデート6選 (2/2ページ)
八つ当たりしないためにも、機嫌が悪いときは会わないほうがよさそうです。
■ケンカしたとき・「ケンカをして空気が悪すぎたとき」(37歳/運輸・倉庫/その他)
・「途中でケンカしてしまい、ずっと無言で歩き続けたとき」(34歳/その他/販売職・サービス系)
デート中にケンカしたら、お互いに気まずい空気になりますよね。かと言ってすぐに仲直りできるわけでもないので、雰囲気は最悪に。ずっと無言で歩き続けるデートは、彼女としても帰りたくなりますよね。
■愛想が悪く乗り気じゃない態度のとき・「あまりにもそっけなく、愛想が悪い」(37歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「相手が私とのデートに乗り気じゃないのに来ましたという感じのとき。そっちがそうならこっちも帰りたい」(39歳/その他/クリエイティブ職)
デート相手の愛想が悪く、乗り気じゃないのがわかって帰りたくなった、というエピソードも。初対面の相手とのデートだと、こういうケースはありそうですね。でも愛想が悪いのは、単に緊張しているだけという可能性も……。
<まとめ>相手が自分以外の何かに夢中になっていたり機嫌が悪かったりするときは、いくらデートでも帰りたくなる男性は多いようです。特に「このデートに乗り気ではない」という雰囲気は、隠しているつもりでも相手に伝わってしまうもの。乗り気ではない相手とのデートは、最初からしないほうがよさそうですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月02日~2016年12月03日 調査人数:383人(22~39歳の社会人男性)