めんどくせぇ……。男性が帰りたくなったデート6選 (1/2ページ)
好きな人とのデートは、ドキドキわくわくするものです。でも相手の態度によっては、デート中なのに「もう帰りたい!」と思うことも。では男性のみなさんが「帰りたくなったデート」とは? さっそくエピソードを聞いてみましょう。
■携帯電話ばかりいじっているとき・「話しかけているのに携帯に夢中」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「ずっと携帯を触って、つまらなさそうな態度を見たとき」(28歳/医療・福祉/専門職)
相手が携帯電話ばかりいじっているのを見て、帰りたくなったという男性は多いよう。デート中は携帯電話をバッグの中に入れておいたほうがよさそうです。
■話が盛りあがらないとき・「会話がまったく合わなくて価値観をすりあわせられなかったこと」(39歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「全然、話が盛りあがらなかったデート。お互いに沈黙が続いて、一緒にいるのが苦痛だった」(25歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
特に初デートだと、話題がなくて会話が盛りあがらないことがありますよね。そんなときに帰りたくなるのは、男性も同じようです。沈黙が苦痛に感じたら、デートしていても楽しくないですよね。
■彼女が買い物に夢中なとき・「彼女がショッピングに没頭して置いてけぼり……ひとりで行けばいいじゃん」(33歳/その他/事務系専門職)
・「ただ単に彼女のほしいものの買い物に延々と付き合わされるデート」(33歳/不動産/営業職)
彼女が買い物に夢中なときに帰りたくなった、というエピソードもありました。一緒に見てまわるならともかく、置いてけぼりにされるのはつらいもの。買い物はひとりで行ったほうが無難かも?
■彼女の機嫌が悪いとき・「デート中、機嫌が悪くなったとき。めんどくさい」(33歳/運輸・倉庫/その他)
・「機嫌が悪いときのデート。会話がとげとげしくなって疲れるから」(39歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
彼女の機嫌が悪いときのデートは、彼氏としては気を使って疲れてしまうようです。特に生理前などは、どうしてもイライラしがちですよね。