ダサっ、帰る!! 彼氏が着てきたら「ドン引きするデート服」・6選 (1/2ページ)
どんなに顔がよくて、中身がすてきな彼だったとしても、服装のセンスが正直言って最悪だったら、ドン引きしてしまう人も多いのではないでしょうか……。服のセンスも大きな魅力の一つですからね。では、どういう服装でデートに来られたら、女性たちはドン引きしてしまうのか、正直な気持ちを聞かせてもらいましょう。
■ズボンにイン!!・「チェックシャツをズボンにインする人」(25歳/その他/その他)
・「シャツがズボンにインされている。ダンロップのスニーカー。白い靴下。リュックサック」(30歳/人材派遣・人材紹介/秘書・アシスタント職)
ズボンにシャツの裾をインする着こなし、本当にスタイルがよくて、ズボンのウエストの位置もばっちりだったらかっこいいですが、そんな着こなしが似合う男性はなかなかいません……。
■ボロボロの服・「ボロボロの服。穴があいていたり、色褪せているもの」(25歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「あきらかに何回も着回してるTシャツ。襟がヨレヨレで、洗濯のしすぎで肩の部分だけが太陽焼けして色褪せていた。お気に入りなのかな?と思ったけど、新しいの買えよって思う」(27歳/商社・卸/販売職・サービス系)
部屋着で着ている分には文句も言いづらいですが、デートに着古したボロボロの服を着てくるセンスがもう最悪と言えるのではないでしょうか……。
■ジャージ&スウェット・「ジャージ。以前付き合っていた男性が、どこに行くにも上下ジャージにニット帽を被ってきて、一緒に歩くたび恥ずかしかった。どうしてジャージなの?って聞くと、もしも私が危ない目にあったときに真っ先に早く助けることができるから、と訳のわからない理由を言われた」(30歳/小売店/販売職・サービス系)
・「スポーツ前後でもないのに、ジャージやスウェットでの登場は、自分には本気ではないのだと思い、引いてしまう」(26歳/医療・福祉/専門職)
「これから一緒にジムにでも行くつもり? それとも走るの?」と聞きたくなるようなスポーティーなんだか、ラフなんだかわからない格好をされたら、デートなんてせずに帰りたくなってしまいそうです。