いつもとちがうっ……! 職場の女性に対して「オンナ」を感じる瞬間・6つ (1/2ページ)
職場にいる女性は、あくまでも上司や同僚、後輩といった仕事上の関係だけ。そう思っている人は少なくないでしょうが、ふとした瞬間に異性としての魅力を感じることも。では、どんなときに「仕事仲間」ではない感情を抱くのでしょうか。今回は、職場の女性に「オンナ」を感じる瞬間について男性たちに聞いてみました。
■普段とちがう一面を見たとき・「職場の人間と飲み会をしたときにいつもキツイ女性の上司が酔っ払って泣き上戸になったとき」(24歳/運輸・倉庫/その他)
・「いつもの仕事の顔ではない、隙のあるような表情を垣間見てしまったとき。頬を赤らめている表情を見たとき」(39歳/その他/経営・コンサルタント系)
仕事をしているときはキリッとした顔で隙のない上司。それが飲み会になると柔らかい印象に変わる。普段は見せないような表情を見せられたときに、この人も「オンナ」だったなとあらためて思うこともあるようですね。
■胸元が見えたとき・「前屈みになったときに胸元が見えたとき」(36歳/機械・精密機器/クリエイティブ職)
・「何気なく屈んだときに胸がチラ見えしたとき」(31歳/情報・IT/事務系専門職)
女性の体の中でも特に女性らしさをアピールするポイントでもある胸元。職場の女性の胸元がチラリと見えたときに、ドキッとさせられる男性もいるようです。見てはいけないと思いつつ、目が引き寄せられるのでしょうね。
■気遣いを感じたとき・「細かな気遣いが見られたとき」(32歳/機械・精密機器/技術職)
・「まわりへの気配りがあって、男が気づかないようなことに気づいてくれる」(36歳/その他/その他)
男性だと気づかないような細かいところにまで気配りができる。その細やかさに女性らしさを感じるという男性も。人への気遣いを忘れず、一歩下がって周囲を見られる女性は素敵ですよね。