勝負の日はこれ!真田家三代が揃い踏み、あの甲冑パンツに新作「真田幸隆」モデル登場 (1/2ページ)
医療用包帯をもとに独自開発されたSIDOの「包帯パンツ」の戦国武将の甲冑とのコラボモデル「甲冑パンツ」に新作「真田幸隆」が登場しました。
2008年にスタートした甲冑パンツ、これまでに真田家から「真田昌幸」「真田幸村」モデルが発売されていますが、「真田幸隆」の登場で真田三代が揃うこととなります。今回加わった「真田幸隆」は真田家を発展させた智将。真田昌幸の父、真田信繁の祖父にあたる名将です。真田幸隆モデルとは、なかなか通好みの武将チョイスではないでしょうか。
「真田幸隆」モデルの甲冑プリント部分は、一枚一枚手作業で染め上げる手捺染(てなっせん)という染色技術を使用してプリントしています。真田家の家紋である六文銭は、印刷を重ねて立体感をだし、本物の貨幣のように浮き上がらせるように仕上げられています。細かい柄は繊細に、インパクトのある部分は重ね塗り、とこれまで以上にこだわって作られています。脚の付け根まわりに配された金色の鎖も美しい。

