バーチャルホームロボット「Gatebox」、予約販売5日で200台突破! (1/4ページ)
好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」の予約台数が予約販売開始から5日目で200台を突破しました。
IoT製品の企画・開発を手掛ける株式会社ウィンクル(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、以下 ウィンクル)は、2016年12月14日(水)12時からスタートした好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」の限定予約販売に関して、予約台数が5日で200台を突破したことをお知らせします。Gatebox公式サイト(http://gatebox.ai)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNzA2MiMxNzU1NzIjMzcwNjJfWHB2V253T2VoeS5qcGc.jpg ]
■Gateboxとは
Gateboxは、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボットです。最新のプロジェクション技術とセンシング技術を組み合わせることで、キャラクターをボックス内に呼び出してコミュニケーションをとることができます。朝になると主人を起こし、夜に主人が帰宅すると優しく出迎えるといった、一緒に暮らしているからこそのリアルなコミュニケーションを楽しめるだけでなく、インターネットや家電等との通信により、天気情報を伝えてくれたりテレビをつけてくれたりといった、日常生活のサポートをしてくれます。