男性にとっての「恋人」の存在とは? (1/2ページ)

マイナビウーマン

男性にとっての「恋人」の存在とは?
男性にとっての「恋人」の存在とは?

恋人がいることで幸せを感じることもあれば、逆にそれがストレスになることもある。人によって、場合によって自分自身にいろいろな影響を与える大きな存在であることは間違いない「恋人」。今回は、男性たちにとって恋人の存在とは何なのかをズバリ聞いてみましょう。

■一番の理解者

・「一緒にいたいと思う人で一番理解してくれる人」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「気持ちを理解してくれる」(37歳/医療・福祉/専門職)

恋人は自分のことを理解してくれる人で、いつも一緒にいたいと思える存在。気持ちがしっかりと繋がっていると実感できる女性こそが、自分にとって大切な「恋人」だという男性は少なくないでしょうね。

■心のよりどころ

・「心の支えになる」(31歳/その他/営業職)

・「心が休まる場所」(37歳/情報・IT/営業職)

疲れたときや落ち込んだときに心を休めるためにいてほしい。恋人がいることで心の支えになっているという人も多いでしょうね。何かをしてほしいではなく、いるだけでいい。そう思われるような恋人でいたいですね。

■癒し

・「一緒にいてほっとしたり癒されたりする存在」(38歳/不動産/専門職)

・「疲れたときやつらいときに癒される存在」(36歳/機械・精密機器/クリエイティブ職)

理想の女性像としてもよく挙がる「癒し系」。やはり、恋人といる時間に癒しを求める男性も少なくないようです。つらいことがあっても、この人と一緒なら大丈夫と思える女性が男性にとっての恋人なのでしょうね。

■支え合える存在

・「一緒にいて安らぐ。同じ方向に進んで行く仲間」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「支え合う存在、一人よりは二人みたいな安心感を得られる」(37歳/その他/その他)

女性との付き合いは対等、一緒に歩んでいくパートナーのようなものでお互いが支え合うのが恋人だという意見も。二人でいることでお互いがさらに成長していけるというのは、理想的な付き合い方といえそうですね。

■守りたい人

・「大切な人。守りたい存在。

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