貧乏くせぇっ! 彼女にしたくない「セコすぎる女」・6つ (1/2ページ)
お金について大っぴらに口にしたり、態度に表したりするのは下品なことだと思われますよね。ましてやお金のことしか考えていない「金の亡者」のように見える人はかなり印象も悪そう。そこで今回は、働く男性たちが女性に対して「金の亡者だな」と思ったエピソードを集めてみました。
■お金の話しかしない・「ことあるごとに『金がないんだよねー』とか金の話をする。またデートでは金を使わない」(39歳/自動車関連/その他)
・「金の話しかしない女性。ずる賢いんだろうね」(38歳/電機/営業職)
会話の端々にお金の話が出てくると、どんなときもお金のことしか考えていないのかと思われそう。お金がないことを必要以上にアピールする女性に対しては、おごってもらうことを期待しているのかと深読みする男性もいそうですね。
■年収によって男性への態度を変える・「合コンでいい雰囲気になっていたはずが、年収を聞いた瞬間狙いを変えた」(39歳/その他/営業職)
・「金を持ってる男にはなりふりかまわずアタックする女性」(37歳/その他/その他) 年収の高い男性の前とそうでない男性の前では明らかに態度を変える。知り合ったばかりでも高収入だと聞いた途端に、もうアプローチをかける。男性をお金でしか見ていないと思われても仕方ないかもしれませんね。
■おごりでないと出掛けない・「おごってもらえるときだけやってきて、財布も持たない」(38歳/学校・教育関連/専門職)
・「食事はおごらず金のかかるところに遊びに行かない」(38歳/情報・IT/技術職)
食事に誘われてもおごりだということがわかるまで行くと言わなかったり、財布を持たずに出掛けてきたり。人におごらせて自分はしっかり貯金というのは、倹約家ではなくケチとしか言いようがないですね。
■クーポンに固執する・「取りあえず安売り、取りあえずクーポン」(38歳/その他/その他)
・「クーポンを忘れたと取りに帰った女性」(39歳/その他/専門職)
上手に使えば節約できるクーポン。