面倒くさっ! 絶対に付き合いたくない意識高い系男子の言動6つ! (1/2ページ)

マイナビウーマン

面倒くさっ! 絶対に付き合いたくない意識高い系男子の言動6つ!
面倒くさっ! 絶対に付き合いたくない意識高い系男子の言動6つ!

自己アピールが強く、自分は仕事ができる人間だと思いこんでいそうなのが「意識高い系」の人。みなさんの職場にも一人くらいはいるのではないでしょうか。そんな意識高い系の男性は、恋人にしたらちょっとめんどくさそうかも……。では具体的にどんな言動に面倒だと思うのか、働く女性のみなさんに教えてもらいました!

■上から目線で知識自慢をしてくる

・「いちいち、知らない話題を出しては知らないのかと上から目線」(33歳/学校・教育関連/技術職) ・「プライドが高くて知識自慢をしきりにしたがる。合わせるのが面倒」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

意識高い系の男性は、自分の知識を周りに自慢したがる傾向がありますよね。「そんなことも知らないの?」と上から目線で話をされたら、恋人としては息苦しく感じてしまいそうです。

■カタカナ語を乱用する

・「カタカナ語を乱用してくる。何を話しているのか伝わらないから」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職) ・「やたらと横文字を使う人。日本コンプレックスもありそうでやたらと『海外では~』と言い出しそうでヤダ」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

「アジェンダ(予定)確認しておいて」や「エビデンス(証拠)は?」など、やけにカタカナ語が多いのも意識高い系の特徴。付き合ったら恋人というより、取引先のように思えてしまいそうですね。

■「それ、意味あるの?」が口癖

・「いちいち言動について根拠を求めてきそう」(30歳/ソフトウェア/その他) ・「『それ、意味あるの?』。買い物のときや普段の生活でいちいち意味を求められるのは正直面倒」(27歳/学校・教育関連/その他)

意識高い系の人は、どんな行動にも意味を見いだそうとしますよね。ちょっとした買い物や行動で「それ、意味あるの?」なんていちいち聞かれたら、面倒すぎて一緒にいたくなくなるかも……。

■ビジネス書の受け売りばかり

・「自己啓発本に触発されているタイプ。

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