センスなさすぎっ! 女子が経験した「最悪のクリスマスデート」4つ (2/2ページ)
■これ何? プレゼントトラブル
・「空いてないのにピアスをもらったこと」(31歳/医療・福祉/専門職)
・「長野のペンションに行ってほしくないバッグをもらったこと」(35歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「相手の誕生日も近かったので、プレゼントを用意していたものの、気に入らなかったのか散々文句を言われたこと。」(31歳/機械・精密機器/その他)
クリスマスプレゼントがうまく行かないことって割と多いのでしょうか。自分がいらないものをもらった、または、相手があげたものを気に入らなかったという回答もいくつかありました。これの解決法は、もう話し合うしかないですよね。事前申告制でプレゼント交換する……というのは楽しくないでしょうか?
■最悪のハプニング・「クリスマス当日に家が火事になった」(35歳/その他/その他)
・「恋人がレストランの予約を時間を間違えてしてしまったため二時間も待つことになった」(38歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「レストランにディナーの予約してて、すごく楽しみしていたのにその前日に別れを告げられた。。」(32歳/その他/クリエイティブ職)
自分の家が火事になるほどのトラブルではないまでも、普段とは少し変わったことをしようとして、それがうまくいかなかなったというのは起こりがちです。みんなが少し気持ちがフワフワしている日でもあるので、その気分に乗っかり過ぎていると、思わぬ落とし穴に落ちてしまいがち。そんな時だからこそ、確認をしっかり!
■まとめ今となったら笑える程度の痛い思い出ならいいですが、それが一生の傷になってしまうようなことだと悲しいですね。それを笑い飛ばすためには、新たないい思い出を重ねるのが一番でしょう。これまで嫌な思い出しかなかった人も、いい思い出が一つもないという人も、今年のクリスマスにはきっと温かで楽しい一日が過ごせますように。
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年11月にWebアンケート。有効回答数204件(22歳~39歳の働く女性)
(フォルサ/さとう ともこ)