センスなさすぎっ! 女子が経験した「最悪のクリスマスデート」4つ (1/2ページ)
一年に1度のクリスマスイブ。誰もが楽しい思い出を作りたい、楽しく過ごしたいと思っているはずなのに、なぜかその日に限って悲しい思い出になってしまうという人もいます。思い出すのもつらい、そんな最悪な一日になってしまったクリスマスデートのエピソードを伺いました。
■約束したのに……仕事が憎い・「バイトを入れられて、深夜までずっとバイトしてた」(35歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「彼は残業で帰りが遅く、パーティーは彼の母と、彼の弟の子供と過ごした」(34歳/学校・教育関連/その他)
・「お互い遅くまで仕事で予約していたお店に行けなかった」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
不可抗力とは言え、大事なそんな日に限って急な仕事や会議が入ってしまうことってありますよね。気持ちは焦れど、時間ばかりがどんどん過ぎていってしまい、結局、約束を果たせずに終わってしまったという経験を持つ人は意外と多いようです。でも年末はどこも忙しく、簡単に「帰る」と言えないところがつらいです。
■体調崩した! 悲しい思い出・「クリスマス当日に風邪をひいてムリしてケーキを食べたら吐いてしまった」(36歳/その他/その他)
・「クリスマスイブの日に2人そろって40℃前後の高熱を出して一緒に病院で点滴刺したままメリークリスマスしたこと(笑)」(23歳/その他/その他)
・「相手が途中で具合が悪くなって食事すら食べずに帰ったこと」(36歳/その他/クリエイティブ職)
おいしいものを目の前にして、張り切って食べすぎてしまったり、イブの前に体調を崩してしまったり。季節的にも風邪やインフルエンザなどがはやる時期でもあるので、要注意。せっかくの思い出が台無しにならないよう、数日前から体調管理をしておく必要がありますね。