お前、男かよっ! ガッカリした「彼女の部屋着」6パターン (1/2ページ)
女性の部屋着と言えば、かわいいものをイメージする男性も多いはず。でも実際にはもっと、「いかにも部屋着」という感じのだらけた服を着ている女性がほとんどですよね。そんな実態に気づいた男性の本音とは……? そこで今回は、男性のみなさんに「ガッカリした彼女の部屋着の特徴」について、ぶっちゃけてもらいました。
(1)ジャージ・「中学のジャージ。貧乏くさいから」(37歳/その他/営業職)
・「金色の線の入ったジャージ」(26歳/不動産/営業職)
丈夫で長持ちし、洗濯しても乾きやすいジャージは部屋着としては最適です。しかし男性にとっては、女性の部屋着として色気を感じないよう。たしかにジャージは、色気とは真逆の方向性を持っているかもしれませんね。
(2)スウェット・「地味なトレーナー。色気がまったくなかった」(38歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「毛玉だらけのスウェット」(31歳/不動産/営業職)
・「上下グレーの無地のスウェット」(31歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
スウェットの上下セットも男性からは不評。パジャマとはちがって、緊急事態でもそのまま外出してコンビニくらい行けてしまうのがスウェットのいい所ですが、男性にとっては、ジャージと同様に色気のない服装に見えているようです。
(3)ヨレヨレの部屋着・「ヨレヨレなジャージ。初めて家に行って、部屋着に着替えて来るって言うから期待してたら、マジな部屋着だった」(36歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
部屋着として愛用していると、少しくらいヨレヨレになっても「まだ着られる」と思ってしまうのではないでしょうか。そのほうがむしろ着心地がいいとさえ思えるかもしれません。しかし、大好きな彼の前では見せてはいけない姿ですよ!
(4)キャラクターもの・「全身キティちゃん」(32歳/その他/その他)
・「キャラクターの着ぐるみ」(38歳/小売店/販売職・サービス系)
部屋着としてかわいらしくても、それがキャラクターものだと、ジャージとは別の意味でガッカリさせてしまうことも。