人間性を疑うわ!! マジで腹が立った「医者の対応」6選 (1/2ページ)
具合が悪いときやケガをしたときは、まずは病院に行きますよね。こちらとしては一刻も早く、健康な状態になりたいもの。でも中には医者や病院の対応に傷ついたり、腹が立ったりすることもあるようです。いったいどんな対応だったのか、経験者の女性たちにエピソードを聞いてみましょう。
■「我慢して」と言われても!・「それぐらい我慢してねと言われたこと。苦しんでいるのに」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「顔をケガして治療しているときに、キレイになるには時間がかかるんだから我慢してと言われたこと」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
病気やケガで苦しんでいるのに「我慢してね」と言われたら、我慢ができないから病院に来たのに!と思いますよね。多少の我慢は必要かもしれませんが、あからさまに言われると腹が立ちそうです。
■救急車の使い方がわからない!・「救急で119番したら『車で来てください』と言われて切られた」(33歳/不動産/専門職)
・「腹痛の原因が分からなかったとき、『すごく痛くなったら、救急車で来ればいいじゃん』と言われた」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
救急車を呼んだら「車で来てください」と言われたり、逆に「救急車で来ればいいじゃん」と言われた、というエピソードも。どちらも切羽詰まっている患者に対して取るような態度ではありませんよね。
■もっと言い方があるでしょ!・「『どうせ治らない病気だからね』とまともな診察をしてくれない」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「『一生治りません』と言われた。それが真実でも、言い方ってもんがあるだろうとむかついた」(30歳/その他/販売職・サービス系)
「どうせ治らないから」など、ひどい言い方をされた人もいるようです。たとえ治らない病気だとしても、診察をまともにしないのはありえないし、患者が傷つかないような言い方をするべきですよね。
■「これくらい大丈夫」は腹が立つ!・「お腹が痛いのにこれくらい大丈夫だと言う対応をされたとき。