年齢考えろやっ! アラサー女子の「痛すぎるファッション」・6つ (1/2ページ)
ファッションは歳相応にすることが大切ですよね。アラサー女子が若い年代のファッションにチャレンジすると、恥ずかしい思いをしてしまうことも……。そこで今回は、痛いアラサーのファッションについて、働く女子に本音で答えてもらいました。
■ミニスカート・「ミニスカート。足を出せるのは25歳まででしょ! と思うから」(30歳/その他/販売職・サービス系)
・「ミニスカート。アラサーの露出は痛々しいから」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
いくら足の細さに自信があったとしても、あまりに短すぎるミニスカートは、痛いアラサーに見られてしまうようです。中には25歳が限界という意見もありました。
■ロリータファッション・「ロリータファッションなど。その人に似合わない服装をする(コスプレを除く)」(34歳/情報・IT/技術職)
・「ロリータファッションなど。現実を見てください」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
ロリータ系のファッションが好みだという人もいますよね。ただ、アラサーになってくると世間の目が厳しいので、控えめにしたほうがいいのかもしれません。
■フリルのついたファッション・「フリフリレースの付いたブラウスや超ミニスカート」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「ピンクのフリルスカートなど。さすがに痛い」(26歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
かわいらしさを前面に出すようなフリル系のファッションは、年齢を重ねるとともに、「痛いファッション」になってしまうようです。どうしも楽しみたい場合、部屋着など、家の中で楽しむ程度にしておくといいのではないでしょうか。
■ギャル系ファッション・「ギャルファッション。さすがにもう痛いと思う」(34歳/金融・証券/営業職)
・「ギャル服を着ている子。さすがに年齢考えた方がいい」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
ギャル系のファッションともなると、アラサーでは痛く見えてしまうかもしれません。そろそろ年齢を考えたほうがいいという声も……。