下品? それとも芸術? 陶器を“セクシー”に仕上げる謎の職人が話題に (1/2ページ)

ViRATES

下品? それとも芸術? 陶器を“セクシー”に仕上げる謎の職人が話題に
下品? それとも芸術? 陶器を“セクシー”に仕上げる謎の職人が話題に

奇麗な陶器に描かれたり、形作り上げられているのは誰得なエロ要素!?

ただのジョークグッズなのか、それとも“真面目”に需要が存在しているのか?

まさにこれぞ海外の謎グッズ。その名も『Pansy Ass Ceramics』がにわかに話題を呼んでいる。

PansyAssさん(@pansyassceramics)が投稿した写真 – 2015 10月 29 8:22午前 PDT

思いっきり直球なこれらの“作品”を作っているのは、カナダ最大の都市トロントに在住する2人男性。

公式サイトに彼らの詳細は書かれていないが、「Boys」と自分たちを評していることから、恐らくは若い青年のコンビなのだろうか。

商品のお値段は安いもので約7000円くらいから、高いもので約2万円と、絵柄や造形の個性に劣らず幅は豊かである。

だが1番ビックリなのはこのような割と高めの価格設定にも関わらず、いくつかの商品が売り切れを達成していることだろう。

元からの生産数が少ないということもあるのかもしれないが、欲しい人は結構いるようだ・・・。

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