汚ねぇーなっ! 女子の「育ちの悪さ」にびっくりしたこと・3つ
社会人として生きていくためにも、男性にモテる女性になるためにも、品性は身につけておきたいもの。今回は、男性たちに「女子の育ちの悪さにびっくりしたできごと」を聞いてみました。
■食事マナー・「ひじをつきながらごはんを食べる」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「ごはんのときにひざを立てて食べていた」(34歳/電機/技術職)
一番育ちの悪さが出やすいのは、食事のときかもしれません。逆に、食べ方をキレイにするだけで、印象は変わっていくでしょう。
■汚い・「部屋が汚部屋だった。けっこういることにびっくりした」(27歳/自動車関連/技術職)
・「トイレから出たあと、手を洗わない」(31歳/不動産/事務系専門職)
女性が不潔だと、育ちが悪いと思ってしまう男性もいるようです。部屋は普段見えない部分ですが、家に彼を招くときはキレイに掃除をしたいですね。
■言葉遣い・「男言葉を人前で話す。「おいしい」ではなく「うまい」と言う」(33歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
・「言葉使いが悪い。たとえば食事をメシとか」(35歳/その他/経営・コンサルタント系)
言葉遣いが悪いのも、育ちの悪さを感じてしまうポイントのよう。汚い言葉を使わないように気をつけるだけで、男性に好印象を与えられるかもしれません。
<まとめ>育ちの悪さにびっくりしたできごとは、いかがでしたか? 無意識のうちに、上記のようなことをしてしまっているかもしれないので、ぜひ自分の言動を見直しましょう。
(マイナビウーマン編集部)
※画像はイメージです ※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月19日~12月20日 調査人数:361人(22歳~39歳の男性)