「好きなもの」VS「嫌いもの」男性が付き合いたいのは●●が同じ女子! (2/3ページ)
■共感できる部分が多い
・「好きなものが同じのほうが価値観が近いから」(31歳/医療・福祉/専門職) ・「好きなものが一緒のほうが多くの共通点が持てるから」(30歳/情報・IT/営業職) ・「価値観が同じな人とならなんでもうまくいくと思うので」(31歳/情報・IT/技術職)
「好きなものが同じ」方が、より共感できる部分が多いという意見も見られました。そのため価値観も近いと考えることができるよう。相手と話しているうちに、どんどん共通点が増えていくと相手との距離もどんどん縮まっていきますよね。
■前向きになれる・「前向きな思考になれる気がするので」(33歳/商社・卸/営業職) ・「好きなもののほうがプラスのイメージがあるから」(30歳/医療・福祉/専門職) ・「お互い好きなことで絆を深めたいから」(33歳/運輸・倉庫/その他)
どうせもりあがるならポジティブな話題のほうがいいというのは男性にとっても同じこと。自分の好きなものを同じように好きな人がいるとわかると、前向きな気持ちだってなれます。そんな相手と一緒だと明るい毎日が過ごすことができそうです。
<嫌いなものが同じ女性> ■嫌いなものを避けられる・「それにはかかわらないようにできるから」(31歳/不動産/事務系専門職) ・「嫌いなものが同じであれば互いに嫌いなものに接近することがないので」(36歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
「嫌いなものが同じ」だとそれを避けて通れるので嫌な思いをすることも少なくて済みそうだという意見も多数。たしかに食べ物のことでもめることや、デートの内容でもめることもそれなら少なそう。これも大事な価値観のひとつなのでしょう。