「好きなもの」VS「嫌いもの」男性が付き合いたいのは●●が同じ女子! (3/3ページ)
■相手と食い違うと面倒
・「自分の好きなものを相手が嫌いだったら嫌なので」(32歳/電機/技術職) ・「嫌いなものが異なっていると収拾がつかない」(36歳/金融・証券/事務系専門職) ・「自分の嫌いなものを相手も嫌いなので、安心できるから」(34歳/電機/技術職)
好きなものはちがってもそれを教え合うことで新しい世界が広がったりとプラスにも働きますが、自分が嫌いなものを相手が好きだった場合はそれが原因でもめてしまう可能もあります。そうならないためにも嫌いなものは一緒のほうがいいと考えるようです。
■まとめどうやら「好きなもの」も「嫌いなもの」もそれぞれに共通していることでのメリットがあるようです。一番いいのは、互いにそれらが異なっている場合でも、お互いに価値観を認め合い、尊重し合うことなのでしょう。そうすることで、自分の中にまた新しい価値観を見つけることができるかもしれません。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数112件(22~38歳の働く男性)