いつまで覚えてんの!? めんどくさい「粘着質女子」の特徴・6つ (1/2ページ)
女性は過去の嫌だったことことをずっと覚えていて、いつでも昨日のことのように思いだして腹を立てられると言われていますよね。その証拠に、女性のそういった行動を目の当たりにしたことがある男性も少なくないようです。そこで今回は「今までに出会った粘着質女子の特徴」について働く男性たちに聞いてみました。
■ケンカのたびに昔のことを蒸し返す・「普段は口に出さないが、ケンカをしたときに口にする。日ごろから記憶力がいい」(31歳/自動車関連/技術職)
・「ケンカのたびに、以前気に入らなかった内容を蒸し返してくる」(31歳/建設・土木/技術職)
ケンカをするたびに同じことを引っ張り出して、それをネタにまた怒っている。普段は、忘れてしまったのかと思わせるほど触れることはないのに、ケンカになると思いだすのは、それがスイッチになっているのかもしれませんね。
■10年以上前の失敗をつっこむ・「10年前の失敗をいまだにつっこんでくる」(31歳/不動産/事務系専門職)
・「新人だったころの話をいまだに言われる。もう10年以上前だし、めんどくさい」(36歳/ソフトウェア/販売職・サービス系)
自分では忘れてしまいたい、既に忘れているような失敗を何度もつっこまれる。いい加減、忘れてくれればいいのにと思うものの、女性の中では鮮明な記憶として残っていることが少なくないのかもしれませんね。
■思い出を盛って話す・「自分が忘れてるようなエピソードを、3割増しくらいに盛って話す」(31歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
・「粘着する割に思い出が曖昧。妄想癖がある」(30歳/電機/その他)
嫌だったこととして記憶に残っているけれど、その内容は実は曖昧。実際に怒ったこと以上に、自分がひどいことを言われたと話を盛るのも粘着質な女性の特徴のようですね。