おったまげ~! 男性がドン引きした「意識高い系女子」6パターン (1/2ページ)

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おったまげ~! 男性がドン引きした「意識高い系女子」6パターン
おったまげ~! 男性がドン引きした「意識高い系女子」6パターン

一見、魅力的に見えるけれど、ともすれば周囲を引かせてしまう「意識高い系女子」。その度を行き過ぎた行動に引いている男性は少なくないようです。そのときのエピソードについて聞いてみました。

■何かと否定的

・「基本的に文句しか言わないので、話していてイライラする」(33歳/小売店/事務系専門職)

・「完璧を求めすぎてささいなミスでも文句を言われること」(28歳/商社・卸/営業職) 文句や揚げ足取りがうまい人は好かれませんよね。どんなに意識が高くても、人を傷つけることで優越感を覚えているのは感心しません。他人のミスは指摘するのではなくフォローしたいものですね。

■自分の好みを押し付ける

・「手作りスムージーをお勧めされて面倒だった」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「自分がいいと思うものを、こちらの意見を聞かずにプッシュしてくる」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

こっちはハンバーガーが食べたいのにスムージーを勧められても、楽しく食事はできないですよね。相手の意見を受け入れて、時には自分が合わせることも大切です。

■実は厳しい懐事情

・「常に高級路線じゃないときに、気に入らないようでお金を使いすぎてる」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「いろんな自己投資に使って貯金が全然ない」(34歳/機械・精密機器/事務系専門職)

その抜かりのない見た目に反して、彼女たちの懐事情はけっこう厳しいようです。自己投資にやたら高いコーヒーなど、日々出ていくお金はかなりの額になりそうですよね。

■男女交際よりも優先すべきことが多い

・「予定がびっしり入っていて、なかなかデートの予定が入れられない」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「デートより勉強を優先させられて引いてしまった」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

いざ意識高い系女子と付き合うことになっても、デートさえなかなかできないという男性もいるようです。平日は仕事、休日は資格取得のための勉強やエステなど、意識高い系女子の予定はめじろ押しです。

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