音に包まれるキューブ型スピーカー「pavé」を実際に体験してもらいました (3/4ページ)
■brinq/Can you undress my Love
レトロなディスコっぽさと未来感のあるキラキラとしたキャッチ―なシンセポップが特徴的なbrinqが、今年リリースした1stアルバム『MAGICAL BRINQ TOUR』から。
「pavé」を通すことで、繊細な音とほわっとしたボーカルが空間に広がり、低音がキレイに強調されます。
■DJ一戸建/TVの中のあの夏を僕はまだ見たことが無い
札幌を中心に活動する、j-core・j-D'n'Bのトラックメーカー、DJ一戸建の『SMALL PRETEEN SPIRIT』から。
「pavé」を通すことで、冒頭のボーカルカットアップの部分がよりクリアになり、浮遊するような音が周囲に体感できます。
いつも聴いているお気に入りの曲も、立体的な音場を再現すると、一味違った体験に変わりそうです。