音に包まれるキューブ型スピーカー「pavé」を実際に体験してもらいました (2/4ページ)
■おやすみホログラム/真昼のダンス
アイドルという域を超えた激しいライブや独特な楽曲にも注目が集まる、おやホロの、3rdアルバム『・・・(スリー)』から。
「pavé」を通すことで、柔らかく広がる音と後部でピアノの音が心地よく響き、楽曲の立体感を楽しめます。
■Zekk/THE FUTURE IS HERE
日本のネットレーベルTEKKIE TRAXからリリースした、韓国の若手トラックメーカーZekkの『THE FUTURE IS HERE EP』から。
たくさんの音がつめこまれたハードスタイルな楽曲は、「pavé」を通すことで音のひとつひとつが際立ち、存在感が高まります。