やめないでっ! 女性が「もっとキスしたくなる」胸キュンキス・7パターン (1/2ページ)
大好きな彼氏とのキスは、思う存分楽しみたいと思う女性もいると思いますが、思いのほか、キスが消化不良で終わってしまうと残念ですよね。今回は、「まだまだ足りない!」と感じやすい、もっとほしくなるキスの特徴を社会人女性に教えてもらいました。
■わざと少ししかしてこないキス・「相手がわざと短めにチュってしたりすると、お互いに物足りないのがわかっているから、も~って思ったりする」(24歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「何度も寸止めをされる。お願いしてもほっぺにしかしてくれない」(25歳/医療・福祉/専門職)
チュッと短めにキスしてくるバードキスは、かわいらしいけれど、物足りなく感じやすいキスなのかも。じらされて、もっとほしくなってしまうようです。
■いろんなところにしてくるキス・「愛情あるキス。唇以外にもほっぺとか首とかおでことか、いろいろな場所にされると幸せ」(33歳/その他/その他)
唇だけでなく、ほっぺやおでこなど、いろいろとキスされると、女性としては求められている感がしますよね。ついもっと! と思ってしまうようです。
■セクシーではないキス・「セクシーな感じを受けないやさしい感じのキスが続くと、もっとしてほしいと思う」(30歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
キスは、セクシュアルじゃないほうが、たくさんしてもらいたくなるという意見も。やさしいキスは、彼の愛情もじわじわと感じられそう!
■別れ際のキス・「別れ際にする、ちょっとだけ唇を重ねるようなキスは、名残惜しくてもっとしてほしいと感じる」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「いつも週一で泊まりに来るんだけど、仕事に送り出すときの朝のキスは足りない」(22歳/医療・福祉/専門職)
別れ際にするキスは名残惜しくて、いつでも物足りなく感じやすいキス。ただこの物足りなさが「また会いたい!」という気持ちを募らせ、次に会える日がより楽しみになるのかもしれませんね。