その行動ヤバない!? 女子がドン引きした「ケチ男子」6選 (1/2ページ)
結婚を考えた場合、なるべく相手には節約志向でいてほしいと思うもの。でも付き合っているときから、すべてを節約されてしまうと、ただのケチと思えてしまうこともありそうですよね。女性のみなさんが思う、ケチくさいなと感じた男性の言動をまとめてみました。
■クーポンを使う・「クーポンのあるお店を探していたこと」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「クーポンを使うとケチだなと思う」(28歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
クーポン券を活用することは、お金を大切にするという意味ではいいことなのですが、デートでだと、少しケチくさく感じてしまうようです。
■安いお店に行く・「デートのときに外食費をケチろうとして、牛丼やハンバーガーショップですませようとするとき」(35歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「デートやランチのときにお店の前に掲げられたメニュー表や料理の模型の下にある値段を見て、『ここは高いから別の店にしよう』と言い出す男。そんなに高くないし、やっと食事ができると思ったのになにそれって、いまから別の店を探すの? って感じで腹が立つ」(35歳/小売店/販売職・サービス系)
デートの食事がファストフードというのは、ちょっとケチくさいですよね。給料前で手持ちがないのであれば、仕方がないのかもしれませんけれど。
■お茶もおごってくれない・「もったいないから、お茶しない。発言」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「上司の男性が、部下にコーヒーの一本もおごらなかったとき」(28歳/金融・証券/営業職)
状況にもよるのかもしれませんが、上の立場の人が何もおごらないというのは、少しケチのイメージになってしまいますよね。
■セール好き・「半額のシールが大好き」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
・「服をセールで買ったという報告。そうだとしても、人に言わなくてもいいと思うから」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
セールでの買い物は、節約という点ではいいことですよね。それを、わざわざ他人に言う必要はなさそうです。