気をつけてっ! 女子が一気に老ける「オバファッション」の特徴4つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

■そのほか

・「重ね着し過ぎて着ぶくれしてるのは見た目が太って見えるしダサい。隠す気がないのか中に着こんでる肌着が丸見えな人。」(38歳/その他/その他)

・「ヒートテックではなく肌色の肌着を着る。」(31歳/その他/その他)

・「年齢層ではない若いファッションを無理して着こなそうとしている」(23歳/医療・福祉/専門職)

・「チュニックなどで腰回りを隠すファッション。」(39歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「レギンスを履くこと。若い人は履いてる人いないから」(23歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

肌着だったり、チュニックだったり、オバ化で注意すべきポイントがいろいろ見えてきそうですね。確かにレギンスは若い人は履いていないかも。「でも寒いでしょ」なんて気にするのはやっぱりオバ化している証拠なんでしょうね。

■まとめ

「NGオバファッション」の大きな特徴としてダボダボ感や地味、あるいは真逆な派手な色の組み合わせが挙げられました。また、体型カバーのためのチュニックやレギンスも不評のよう。ただ、実年齢も「オバ化」すると若い頃の自身も消え失せ、隠したくなるものなんですよね。とはいえいつまでもきれいでありたいのが女心。年相応のすてきファッション、目指したいものですね。

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数200件(22歳~39歳の働く女性)

(フォルサ/錦織寿恵)

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