マジ勘弁っ! 彼女を「女」として見られなくなる瞬間6選 (2/2ページ)
■寝ている姿がぶざまなとき
・「寝ている姿がアザラシか何かに見えたとき」(37歳/小売店/技術職)
・「寝顔でよだれ垂らして口開けて寝ている女」(38歳/電機/営業職)
気持ちよく寝ているときは、つい油断してしまうものですが、あまりにぶざまな姿だと女を感じるどころではなくなってしまいます。あのかれんな姿は一体どこに……と、彼に残念な思いをさせてしまうかも。
■女性の実態を目の当たりにしたとき・「すね毛や脇毛の処理を怠っていて、オヤジ化している姿をみたとき。幻滅する。女性としてキレイでいる努力は続けてもらいたい」(39歳/その他/営業職)
・「ムダ毛の処理現場を目撃してしまったとき」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
人間なので毛が生えるのは仕方ありませんが、その処理を怠れば、ムダ毛ボーボーの肌に彼がドン引きすることは確実です。彼の前では常にツルツルの肌でいたいですね。
■ほかの男の影を漂わせる・「彼女ではないですが、彼氏がいるのに男友だちと2人でご飯に行ったりする男の気持ちを理解できてない女の人は女性として見られない」(31歳/自動車関連/技術職)
・「異性の前で態度を変える」(38歳/学校・教育関連/専門職)
彼氏ができたからといって男友だちとの付き合いを制限したくないという人にとっては厳しい意見ですね。「結局ただの男好きか?」と思われてしまうかもしれません。
■まとめ思い当たる節はありませんでしたか? 付き合いが長くなってくると慣れ合いや惰性が出てくるものですが、どんなときでも女を捨てることのないよう、努力することが大切ですね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月16日~2016年12月19日 調査人数:311人(22~39歳の社会人男性)