マジ勘弁っ! 彼女を「女」として見られなくなる瞬間6選 (1/2ページ)
女性なら誰でも、せっかく好きな人と付き合うなら、いつまでも女として見てもらいたいと思うものですが、現実には月日の経過とともに付き合った当初の自分が維持できなくなることもありますよね。男性はどのような瞬間に彼女を「女」として見られなくなるのでしょうか。
■公共の場でも見た目を気にしなくなったとき・「3年以上付き合って、慣れが出てきたとき。外出するのにノーメイクだと終わり」(30歳/医療・福祉/技術職)
・「お店で、足がしびれたと言って、ブーツを脱いで、椅子にあぐらをかいて、座ったとき。ドン引きした」(32歳/情報・IT/技術職)
家でリラックスしているときならまだしも、公共の場へ出かけているときでも見た目を気にしない行動をとるようになったら要注意です。「こんな彼女を連れていると思われたくない」と思われても仕方ないでしょう。
■恥じらいなく下品な行為をするようになったとき・「恥じらいがなくおならをこかれたりするとどうしても無理になる」(36歳/その他/クリエイティブ職)
・「おならやゲップを目の前でためらいもなくしたとき」(36歳/金融・証券/専門職)
「おならやゲップは生理現象だから」ともっともらしい理由をつけ、堂々と彼の前で披露していませんか? 我慢は体によくありませんが、彼の目に触れないところで済ませましょう。
■わがままの度が過ぎたとき・「自分本位でわがまま過ぎて自分が大切にされてないと感じたら冷めます」(30歳/小売店/販売職・サービス系)
・「女性のほうが立場関係が強くなった場合。女性らしさを感じられなくなり、すぐに別れた」(34歳/情報・IT/事務系専門職)
2人の関係性に慣れてくると、さらに自分が居心地がいいように仕向けようとする心理が働くものですが、場合によってはそれがわがままだと捉えられることも。主導権を握るのではなく、対等な関係でいることを心掛けたいですね。