カウントダウン直後を狙って!彼の嫁候補になれる「あけおめLINE」の送り方 (1/2ページ)

DOKUJO [独女]

カウントダウン直後を狙って!彼の嫁候補になれる「あけおめLINE」の送り方
カウントダウン直後を狙って!彼の嫁候補になれる「あけおめLINE」の送り方

独身女子のみなさん、今年はどんな1年でしたか?来年こそは「意中のあの人を振り向かせる!」と早々に意気込んでいる女子も多いと思います。年明けのあけおめLINEは、気になる彼には絶対に送りましょう!

恋愛はスタートダッシュが肝心。みんなに送るLINEとはちょっと違う、新年の「あけおめLINE」で、来年には彼に「好き!」と言わせる方法をご紹介します。

◆あけおめ+気になるひとことを添えて

「あけましておめでとう!今年もよろしく」など、それしか内容がないものはスルーされる可能性アリ。また、返事が返ってきたとしてもスタンプだけで返されるかも?

「あけましておめでとう」の定型文のあとには、必ず自分なりのひとことを入れるようにしましょう。

ただし、「今年は飲みにいこうね」など、社交辞令ともとられかねない文句は避けて。あけおめLINEでカレを振り向かすには「あけましておめでとう!今年はもっと遊んでね」など、「もしかしたら自分に気があるのか?」ということを、少しでも匂わすことが大切なのです。

◆写メ付きもOK、ただし一方通行にならぬよう

実家にいるときの姿は、普段の自分とはかなり違う姿ではありませんか?特にいつも着飾っているようなタイプの女子は、家着で猫と戯れている写真など、いつもとのギャップがある写真を一緒に送ってもいいかもしれません。晴れ着姿もいいかもしれませんね。

また、田舎の綺麗な景色や風景を送るのも可。「うちの地元、すごく景色がいいんだ!」といって、反応がよければ「いつか見に来てほしいな」と、含ませた言い方をしてみましょう。彼も「それってどういう意味?」と心揺さぶられるはずです。

ただし、写メとともに「今、○○してます」などといった、Twitter的一方通行なメッセージだと「なんて返信すればいいの?」と、相手を困らせてしまうことも。

「あけましておめでとう。今、○○してるけど、そっちは何してすごしてるの?」と言ったように、きちんと会話になる文章を送るようにしましょう。

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