生意気だなー! 「おいっこ」や「めいっこ」に言われて驚いたこと・6つ (1/2ページ)
自分の兄弟姉妹が結婚して子どもが生まれると、その子どもは自分にとって「おいっこ」や「めいっこ」になりますよね。とても無邪気でかわいらしい存在ですが、たまに大人顔負けの発言をして驚かせることも。今回は「おいっこ」や「めいっこ」に言われて驚いたことについて、女性のみなさんに語ってもらいました!
■「おばちゃん」と呼ばれた!・「まだ20歳なのに、『おばさん』と言われた」(22歳/自動車関連/事務系専門職)
・「まだ若いのに、『おばちゃん!』と呼ばれたこと」(27歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
おいっこやめいっこからしたら、確かに「おばさん」かもしれませんが、若いころにそんなことを言われたらショックですよね。「おばちゃんじゃない!」と抵抗しても、子どもには理解してもらえなさそうです。
■体型のことを言われた!・「『おばちゃん太った?』。子どもはストレートだから驚いた」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「お姉ちゃんドラえもんみたい、って体型のことを言われたときです。子どもは正直なので痩せようと思いました」(24歳/金融・証券/営業職)
子どもは無邪気なぶん、時として残酷ですよね。「太った?」や「ドラえもんみたい」など、体型のこともストレートに指摘します。その言葉でダイエットを決意した人は、意外と多いのではないでしょうか。
■くさいって言われた!・「口がくさいって言われたときはショックだった」(27歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
・「もんじゃ焼きに行ったあとに抱っこしたら、2歳なのにくさいと言われた」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
おいっこやめいっこに悪気がないのはわかっていても「くさい」と言われたら、ダメージが大きいですよね。大人なら思っていても口に出さないことを、子どもはサラッと言うので油断できません。