ウンザリっ! 「ケチな男性」が言いがちなこと・6つ (2/2ページ)
料理の味や物の品質よりも「どれだけ安いか」を基準にしている人は、値段だけでものごとを判断しそうですよね。
■こないだおごったよね!・「何々をおごったとか、後で言う人」(28歳/商社・卸/販売職・サービス系)
・「おごってあげたこととかを覚えてて、いちいち言ってくる」(26歳/商社・卸/事務系専門職)
「あのときおごったよね!」など、いつまでも恩着せがましく言ってくるのは、ケチな証拠ですよね。こういう男性は別れるときに「今までお前にいくら使ったと思ってるんだ!」ということを、平気で言いそうです。
■こんな驚きエピソードも!・「電話に出たら、『ゴメン、かけなおしてくれる?』って言ってくる」(33歳/その他/販売職・サービス系)
・「のどが渇いたと言ったら、どこどこの自動販売機が100円以下で買える。と言って連れていかれた」(35歳/その他/販売職・サービス系)
電話に出たら「かけなおしてくれる?」や、喉が渇いたときに「100円以下で買える自販機がある」と言われた、というエピソードも! ここまで徹底されると、ケチすぎて付き合うのがイヤになりそうですね。
■まとめ「ケチな男性が言いがちなこと」として、割り勘やもったいないなどさまざまな言葉が挙げられました。どれも「絶対に損をしたくない!」という気持ちがにじみでているものばかりです。倹約家な男性は好ましいものですが、何事にも限度というものがありますね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2016年12月にWebアンケート。有効回答数201件(25歳~35歳の女性)