なぜ焼肉店で?元SMAP中居派4人が”キムタク抜き慰労会”を開いた真意 (1/2ページ)

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元SMAPの中居派4人が焼肉店で”キムタク抜き慰労会”を開いた真意とは
元SMAPの中居派4人が焼肉店で”キムタク抜き慰労会”を開いた真意とは

 SMAP解散日の昨年大晦日に催された“最後の晩餐”の模様が明らかになった。1月5日発売の『週刊新潮』(新潮社)によると、直前まで出演の可否が取りざたされた『NHK紅白歌合戦』と時を同じくして、木村拓哉(44)をのぞく中居派の4人組、そして1996年に脱退した森且行(42)の計5人が三々五々、港区六本木の焼肉店に集結した。

 いでたちもバラバラ。一番乗りの香取慎吾(39)は上下ともにグッチで身を固める一方、続く草なぎ剛(42)はスエットパンツで徒歩で登場。稲垣吾郎(43)は、運転手付きのプリウスで店に横付けしたという。その後、やや遅れて中居正広(44)、森が来店した。

 年をまたいで1日午前2時ごろに散会。大盛り上がりだった会合の様子がうかがい知れるが、稲垣や森はときに窓越しから店外に目を配るなど、周囲への警戒は怠らなかった様子。というのも、この酒宴の現場が波紋を呼びかねないからだ。

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