夢から醒めた……男子大学生が彼女ができて知った「女の現実」4選 (2/2ページ)

学生の窓口



●もう少し、きれいかと思ってた


・部屋が汚かった(男性/22歳/大学4年生)
・言葉づかいが汚くて、なんか幻滅した(男性/20歳/大学2年生)
・化粧とすっぴんと違う。びっくりした(男性/22歳/大学2年生)
・以外と肌が汚い。近くでみたとき男と変わらないと思った(男性/22歳/大学4年生)

女性だからきれいっていうわけではないかもしれませんが、理想と現実のギャップを感じてしまったようです。

●想像してたのと、なんか違う

・結構だらしない。一緒にいるときにダラダラしてる(男性/22歳/大学4年生)
・気分屋だった、気分によって態度が変わる(男性/19歳/大学1年生)
・かなり高い確率でメンヘラなこと。女の子と遊ぶと必ず怒られるから(男性/20歳/大学2年生)

現実の彼女に違和感を抱いてしまったようです。なるべくなら、理想のままでいてほしかったですよね。

現実は以外と甘くないということなのでしょうか。人それぞれ個性がありますから、自分の理想の彼女探しをする旅に出てみてもいいかもしれませんよ。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年12月
調査人数:男子大学生204人

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