心に闇を抱える大人たちの相談相手は11歳の少年セラピスト。ニューヨークの地下鉄構内で毎週日曜日に営業中 (4/4ページ)
「みんな時には助けが必要なんだ。誰かの助けなしでは人生は生きられないからね」
via:upworthy・odditycentral/ translated melondeau / edited by parumo
子どもだからこそ、大人たちが気が付かないような発想や着眼点がでてくるのかもしれない。自らが複雑にし、がんじがらめになっている状況の中、チーロ君がその問題をシンプルにしてその糸口を見つけやすくしてくれているのかもしれないね。
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