これはズルい! イケメンじゃなくても「モテるギャップ」6選 (2/2ページ)
見た目に気を付けて体作りするだけでも、いいギャップ効果は演出できる?
■普段は男性らしくしているけれど、実はかわいい系・「誰も見ていないような場所での目をゴシゴシと眠たそうなかわいらしい人演出」(29歳/その他/販売職・サービス系)
・「スイーツ好き。実際に好きなので演じているわけではないけど……」(31歳/機械・精密機器/技術職)
普段は男性らしい人が「実はかわいい系」だったときのギャップ効果は抜群。スイーツ好きな男性は、気になる女子の前ではその趣味を隠さない方がいい?
■普段はクールだけど、実は気さく・「普段は暗いのに、話すとおもしろい感じにする」(29歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「クールに演じていて、実は気さく」(34歳/医療・福祉/専門職)
冷たい印象で話しかけにくかった男性が、いざ話してみたら「明るくて気さくだった」ときは、急に親近感が沸いてきますよね。これもいいギャップです。
気になっている男性に「普段とは全く違う一面」を発見すると、その人の見方が急に変わり意識してしまうことがありますよね。男性もこの効果を意識して、わざと演出としてギャップを見せていることがあるとか。……確かにこのギャップ、女子は弱そう!?
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2016年9月にWebアンケート。有効回答数202件。25歳〜34歳の社会人男性)