ノベルティグッズ頒布が顧客開拓のマーケティングとPRに! 2件のビジネスモデル特許を応用した日本初*のサービス「データベースノベルティ」12月1日提供開始 (2/4ページ)
(特許権者:高光産業(株))
1.特許第5830572号 発明の名称「情報仲介装置」
2.特許第3393604号 発明の名称「サービス提供方法」
「データベースノベルティ」は、次のようなプロセスで新たな顧客になりうるユーザーの属性を把握・収集し、企業・団体が商品やサービスに関するマーケティングやPRに役立てることができるサービスです。
1.頒布するノベルティにユーザーがアクセスするQRコードを表示
プレゼントへの応募などを通して、ユーザーの属性(性別、年代、住んでいるエリア、職業、既婚・未婚・子どもの有無など)を収集
2.収集したユーザーの属性に合わせてメール配信を実施
商品やサービスに関するアンケート、キャンペーンをメール配信して新たな顧客開拓へ向けたマーケティング用データとして蓄積
3.ノベルティグッズの頒布が新たなマーケティング・PR手法に
これまでユーザーの属性やフィードバックが把握できなかったノベルティグッズの頒布が、新たな顧客開拓のためのマーケティング・PR手法となる
■認知度・知名度アップやイメージ向上のツールだったノベルティグッズが新しいマーケティング・PR手法に
これまでノベルティグッズは、イベントや催事の際に不特定多数の来場者などに頒布するだけで企業や商品・サービスの認知度・知名度アップやイメージ向上に役立つツールとして活用されてきました。
「データベースノベルティ」は、ノベルティグッズの頒布により潜在顧客の属性を幅広く把握・収集できるのみならず、その後の顧客開拓のためのマーケティングやPR手法へと展開させていくことができる新しいサービスです。