ノベルティグッズ頒布が顧客開拓のマーケティングとPRに! 2件のビジネスモデル特許を応用した日本初*のサービス「データベースノベルティ」12月1日提供開始 (1/4ページ)
雑貨・ノベルティグッズの企画・販売などを手がけている株式会社エネグルは、ノベルティグッズを頒布することで新たな顧客となりうるユーザーの属性を把握してマーケティングや商品・サービスのPRに役立つ「データベースノベルティ」の提供を12月1日に開始しました。ビジネスモデル特許を取得済みの発明に基づいた日本初*のサービスです。
雑貨やノベルティグッズの企画・販売、総合ビルメンテナンス事業などを手がけている株式会社エネグル(本社:東京都千代田区、代表取締役:梅村正基)は、企業・団体を対象にノベルティグッズを頒布することで新たな顧客となりうるユーザーの属性を把握。商品やサービスのマーケティングとPRを通して新たな顧客開拓が実現できるサービス「データベースノベルティ」の提供を12月1日に開始しました。エネグルがビジネスモデル特許の活用権利を取得している日本初*のサービスです。
*日本初:株式会社エネグル調べ
▼ エネグル公式ウェブサイト:http://www.enegru.com/
■2件のビジネスモデル特許に基づいた独自のノベルティグッズ活用サービス
エネグルが12月1日から提供を開始した「データベースノベルティ」は、新たな顧客開拓をめざす企業・団体がノベルティグッズの頒布を通してユーザーの属性(性別・年代・住んでいるエリア・職業など)を把握・収集して商品やサービスのマーケティングとPRに活用できるサービスです。
「データベースノベルティ」は、エネグルが以下2件のビジネスモデル特許の活用権利を取得している発明に基づいています。