ひいっ……! エレベーターで「一緒になりたくない男性」の特徴5つ (1/2ページ)
密室状態になってしまうエレベーターは、できればひとりでのんびりと乗りたいと思いますよね。誰かと一緒になると、気を遣ったり、ニオイが気になったりと、落ち着くことができません。そこで今回は、働く女性のみなさんに「エレベーターで一緒になりたくない男性」の特徴を、こっそりぶっちゃけてもらいました。
(1)汗くさい男性・「汗くさい。密室なので、自分にそのニオイがうつりそうだから」(30歳/その他/販売職・サービス系)
・「汗くさい人。狭い空間に一緒にこもりたくない。ニオイがうつってしまいそう」(25歳/食品・飲料/専門職)
汗をかいている人がいると、一緒にエレベーターには乗りたくないと思うこともあるのでは。汗くさいニオイが自分にもうつってしまいそうで、気になってしまうのだとか。たしかに、多少汗がひいてからエレベーターに乗るのがマナーかもしれませんね。
(2)加齢臭がする男性・「加齢臭がすごい人。ニオイに耐えられないから」(25歳/建設・土木/事務系専門職)
・「加齢臭がする男性。ニオイがこもってしまって嫌な思いをしそうだから」(23歳/小売店/事務系専門職)
場合によっては、男性から加齢臭が漂ってくることもあるもの。年齢のせいだとはいえ、やはり耐えられないこともあるようです。
(3)口臭がきつい男性・「口のくさい男性。ニオイがこっちまで漂ってきそうだから」(22歳/自動車関連/事務系専門職)
・「口臭がきつい男性とはいたくない」(33歳/生保・損保/営業職)
口臭がきつい男性が近くにいると、ニオイがしてくることもあるもの。誰かと会話をしていると、特にニオイが気になります。密室だと余計につらく感じるのかもしれませんね。
(4)話しかけてくる男性・「何かと話しかけてくる人とは乗り合わせたくない」(30歳/金融・証券/専門職)
・「よく知らないのに話しかけてくる人。早く降りたい」(30歳/金融・証券/経営・コンサルタント系)
あまり親しくない相手とエレベーターで一緒になったとき、なんとなく気まずい空気が流れることも……。