女子からの「脈アリLINE」の見分け方・6つ (1/2ページ)
自分なりに好意のサインは送っているつもりでも、男性にどの位それが届いているのかはわかりにくいもの。そこで社会人男性に「これは脈アリだ!」と判断している、女性からのLINEやメールの内容について教えてもらいました。
■相手と自然な会話ができるようになったとき・「頻度は関係ないと思う。プライベートな内容が会話に自然に入ってくると十分あると思う」(33歳/その他/事務系専門職)
・「付き合っているような会話をしていても相手が拒否もせず、ノリノリで会話ができること」(26歳/その他/販売職・サービス系)
プライベートな話題が増えたり、自然なやり取りができるようになってきたりすると相手からの好意を感じやすくなるそう。二人の距離も縮まったように感じますよね。
■返信が早いと脈アリに感じる・「返信が早い。自分が既読スルーしてしまっててもメッセージをくれる」(32歳/その他/事務系専門職)
・「返信が早く、『何してるの?』などこちらのことを気にかける内容」(34歳/その他/販売職・サービス系)
好きな人からメールやLINEが来たら、なるべく早めに返信したくなるもの。男性に好意を伝えたいときは、あまりじらさず早めに返事したほうがいい?
■毎日挨拶してくれるとき・「おはよう、おやすみなど、特に内容のないメッセージのやりとりができる異性は脈アリかなと思う」(25歳/通信/営業職)
・「特に何もないLINEや、メールが続いてるとき。おはよう、おやすみ、仕事と終わったみたいな内容」(28歳/その他/販売職・サービス系)
そこにメッセージ性はなくても、毎日頻繁に連絡をくれる人には何かしらの好意を感じるもの。「好き」は伝えにくくても、挨拶なら自然に送れそうですよね。
■メールやLINEを送り合うペースが同じとき・「即返信ではなく、こっちが送るペースと相手が返すペースが同じくらいだと心地よく感じるし、相手も合わせてきていると思う」(33歳/不動産/営業職)
・「1日に数回程度で1〜2週間、送信したらきちんと返信がくる。