マジでキモい! 女子が行く気になれない「デートの誘われ方」6つ! (1/2ページ)
男性からデートに誘われるのはうれしいですよね。自分への好意を持ってくれているのかなと期待もしてしまうし、自信も持てそう。でも、同じデートに誘われるとしても誘われ方によってはあまり気乗りしないことも。今回は「行く気になれなかったデートの誘われ方」について女性たちに聞いてみました。
■誘い方が適当・「『来月空いてる?』だけの適当な文面」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職) ・「具体的な案がないのに誘われるとイヤです。時間の無駄」(30歳/金融・証券/専門職)
男性からの熱心な気持ちが伝わらない適当なお誘い。単に暇つぶしのために誘われたのかと思うようなデートだと、そのあとの進展もなさそうで行く気が失せそう。せめて、きちんと好意だけでも伝わるような誘われ方をしてほしいですよね。
■余計な一言・「『暇なら』という一言が入っていて、暇と思われるのがイヤだったから行かなかった」(30歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職) ・「『○○さんが来られないから、君が来て』と代理だと誘われて、何なんだよと思って行かなかったから」(24歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
他の人が来られないから代わりに、時間があれば。その一言がなければよかったのにと思うような余計な一言を添えてデートに誘う男性もいるようです。男性なりの照れ隠しなのかもしれませんが、イラッとする女性がいるのも納得ですね。
■デートプランが自分勝手・「勝手に相手が決めたプランに対して強引な誘われ方をしたとき」(26歳/その他/事務系専門職) ・「私の希望を聞いてくれない、『俺はここに行ってこれがしたい』みたいな自分勝手なデートプランを押し付けてくる誘い方」(35歳/小売店/販売職・サービス系)
デートと言うよりも男性の趣味に付き合わされるだけとしか思えない自分勝手なデートプラン。それを押し付けるようなデートの誘いは、行ったとしても楽しめなさそうで断りたくなりますよね。