イケメンだと思ったのに……! 残念すぎる「ギャップ」・6つ (2/2ページ)
過剰に甘えられるのは好きではないのでガッカリした」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
仕事をキビキビこなして頼れそうだと思っていた男性が、2人きりになったときにものすごく甘えてきたら、気持ちが冷めてしまいそうですね。「頼れそう」という期待が大きかった分、ガッカリ度も高くなりそうです。
■ガッチリした体格なのに!・「男らしい大きい男性が、泣き虫で女々しくてこうるさい」(33歳/不動産/事務系専門職)
・「男らしい体つきの男性なのに、性格がチマチマと細かくて女の腐ったようなヤツだったとき」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
ガッチリしていて大柄な体格の男性は、性格も強くてたくましいイメージがありますよね。そんな男性が泣き虫だったり性格が細かったりすると、一気に幻滅してしまいそうです。「人は見かけによらない」は、こういうときに使うんですね……。
■スタイルがいいと思ってたのに!・「筋肉があると思ったら、意外にぷにっていること」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
・「細くてスタイルいいと思ってたらおなかが出てた」(22歳/建設・土木/技術職)
筋肉があってスタイルが良さそうに見えたのに、実はぷにぷにしていておなかが出ていたりすると、ちょっとガッカリしてしまいますよね。着痩せするタイプなのかもしれませんが、イメージとちがいすぎる体型にはガッカリです。
■まとめ残念な男性のギャップとして多かったのは、見た目のイメージと実際の性格に差がありすぎる、ということでした。イケメンなのに性格がネチネチしていたり、ガッチリした体格なのに泣き虫だったりと、その差が大きければ大きいほど「悪いギャップ」が生まれてしまいます。見た目や雰囲気だけで人を判断するのは、とても危険なことと言えそうですね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年12月9日~12月20日 調査人数:90人(22歳~34歳の女性)