イケメンだと思ったのに……! 残念すぎる「ギャップ」・6つ (1/2ページ)
「ギャップがある」という言葉には、いい意味と悪い意味がありますよね。いい意味でのギャップはその人を魅力的に見せてくれますが、悪い意味でのギャップはガッカリしてしまうことも。そんな残念な男性のギャップについて、女性のみなさんに教えてもらいました!
■見た目がかっこいいのに!・「イケメンなのに性格がネチネチしていたこと」(26歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「かっこよくて見た目男らしいのに、かなりケチでネチネチした性格だったとき」(28歳/医療・福祉/専門職)
見た目がイケメンだと内面もイケているように思ってしまいがちですが、性格がネチネチしているとガッカリですよね。生まれ持った外見のかっこよさが、その性格のせいですべて台無しになってしまいます。
■まじめそうなのに!・「まじめそうな見た目で中身がチャラかったとき」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)
・「しっかりしてそうな見た目なのにチャランポラン」(29歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
いかにもまじめでしっかりしていそうな外見なのに、複数の女性と遊んでいるようなチャラい性格も、残念に思えてしまいますよね。逆に見た目がチャラい男性の方が、中身はしっかりしているというケースが多そうです。
■大人だと思ってたのに!・「もっと大人かと思ったらガキだったこと」(25歳/生保・損保/事務系専門職)
・「年上だから大人の男性だと思っていたら、中身は子どもみたいだったこと」(33歳/学校・教育関連/技術職)
落ち着いていて大人な考えの男性かと思っていたら、中身は子どもだったということもあるようです。男性は実年齢よりも精神年齢が若いとよく言われますが、あながち間違いではないのかもしれませんね。
■頼れそうに見えるのに!・「しっかりしていると思ったが、頼れなかった」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
・「男らしく頼りになりそうな性格の人だと思ったら、すごい甘えん坊だった。