もぉぉ大好きっ!! 恋人が愛しくてたまらない瞬間・6つ (2/2ページ)
<男性の意見> ■彼女からの愛情を感じたとき
・「自分を好きでいてくれると感じたとき」(29歳男性/その他/その他)
・「自分に思いきり素直に甘えてくるとき」(34歳男性/その他/専門職)
彼女からの愛情を感じたときには、自分の気持ちもさらに強くなるという男性もいるようです。この人には自分しかいないと思えるくらい愛されていると実感できれば、男性もそれまで以上に彼女を愛おしく感じるのでしょうね。
■人肌恋しいとき・「恋人が愛しくてたまらないときは人肌恋しいとき」(31歳男性/食品・飲料/事務系専門職)
・「人肌が恋しいとき。自分は一人ではないと思える」(32歳男性/その他/技術職)
肌寒い時期やちょっと寂しさを感じたときに、人肌が恋しくなる。そういうときは、恋人をギュっと抱きしめたくなるという男性も多そう。肌のぬくもりと愛情というのは感覚的に近いものなのかもしれませんね。
■ホッと一息ついたとき・「大事な仕事を終えて一息ついたとき」(31歳男性/その他/販売職・サービス系)
・「残業が終わったとき。仕事から解放されたと同時になんとなく彼女に会いたい気分になる」(30歳男性/金属・鉄鋼・化学/営業職)
忙しさに追われているときには正直なところ彼女のことは後回し。でも、その忙しさから解放されたときにホッとできるのは彼女の存在を感じたときという男性も。一息つきたいときに見たいのは彼女の顔ということですね。
■まとめどんなときも恋人のことは大事に思っているけれど、その気持ちにも多少の波はあるもの。自分が弱っているときや疲れているときには、恋人の存在の大きさをより実感するというのは男女ともに共通しているようですね。こういうときに恋人が側にいてくれればと思う気持ちが愛おしさにつながる。やはり、恋人がいるということで自分自身の支えになっているという人は少なくなさそうです。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数207件(25歳~35歳の働く未婚男性)、216件(25歳~35歳の働く未婚女性)